
★こちらのカラ−リング登場したのは、1999年で、現在も普及しております。
特に広告車の無い場合に限り、稼動している機会が多く、「文字ロゴ付き」全車お届けします。
※文字ロゴ付きとは?
公式側と非公式側の前方部分に社名「KUSHIROBUS」のステッカ−付いている車両全てに該当し、
一部の車両は、社名ロゴ無しございます。
尚、後方側「丹頂鶴」の絵柄入りと絵柄無しの2種類ございますが、区分けしておりませんので、各画像
御覧頂けば幸いです。
※ 画面を見易くする方法を御説明します。
上の画面に「表示」→「文字サイズ」→「小(S)」をクリックすると全体的・見易く御覧になります。
※ 画像「×印」が表示された場合・大変お手数ですが、次の方法で実行して下さい。
左上「戻る」→「自社カラ−…丹頂鶴(文字ロゴ付き)編」を再度クリックして頂くと新たに画像御覧頂く事は
出来ます。
更 新 情 報
釧路200か・178−方向幕変更により「新規公開」致します。
[2008年8月15日更新]
釧路200か・229−前方のみ「画像交換」致します。
[2008年8月23日更新]
<LED装置>…2007年秋以降、標準幕に変わりました。
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<標準幕>…2007年秋以降に変わりました。
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上 記 の 画 像 ク リ ッ ク し て 頂 く と 拡 大 す る 事 は 出 来 ま
す 。
備考:2000年春に大阪市交通局移籍車大量導入のうち1両で,当初「54.市立病院線」中心に固定運用車
で,2004年春に東武バス移籍車入替えにより,予備車へ降格となり,2004年夏に方向幕は標準から
LED化された車両で,釧路200か・・33に次ぐ2両導入しております。
尚・大阪市交通局配属時による局番は「19−1457」と同一車両で有る点,合わせて御報告致します。
<LED装置>…2008年1月以降、標準幕に変わりました。
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<標準幕>…2008年1月中旬以降に変わりました。
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上 記 の 画 像 ク リ ッ ク し て 頂 く と 拡 大 す る 事 は 出 来 ま
す 。
| ナンバ−登録 | 釧路200か・・36 |
| シ ャ − シ | い す ゞ |
| 形 式 | P−LV314K |
| 車 体 | 西日本車体工業 |
| 製 造 年 | 1 9 8 9 年 |
| 転 入 年 | 2 0 0 0 年 |
| 前 所 有 先 名 | 大阪市交通局 |
| 前ナンバ−登録 | なにわ22あ1453 |
備考:2000年春に大阪市交通局移籍車大量導入のうち1両で、上記車両は当初,厚岸営業所に配属して
いたもので、翌年に当たる2001年春は本社に転属となり、「36.白糠線」→「53.晴海線」中心に
活躍後、2005年7月に東武バス移籍車LV系大量導入に伴い、予備車に降格となりました。
2007年10月1日付けダイヤ改正時、「60.愛国線」の朝運用と準予備車です。
2005年8月後半以降から、方向幕は標準→LEDに生まれ変わりましたが、2008年1月中旬頃に
再び、標準幕に戻り、LED対応車は、「P−代」最後に生き残った車両です。
尚・大阪市交通局配属時による局番は「19−1453」と同一車両で有る点,合わせて御報告致します。
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上 記 の 画 像 ク リ ッ ク し て 頂 く と 拡 大 す る 事 は 出 来 ま
す 。
| ナンバ−登録 | 釧路200か・・58 |
| シ ャ − シ | 日 野 自 動 車 |
| 形 式 | U−HT2MPAA |
| 車 体 | 日 野 車 体 工 業 |
| 製 造 年 | 1 9 9 4 年 |
| 転 入 年 | 2 0 0 1 年 |
| 前 所 有 先 名 | ク ボ タ |
| 前ナンバ−登録 | 習志野22に2347 |
備考:当社で初めて日野大型車の路線を導入して、中扉部分は
2枚折戸仕様です。
2001年4月〜2006年4月にかけて、厚岸営業所で配属
時、予備車・スク−ルバスを中心に運用後、2006年4月
中旬より、白糠営業所に転属されて、平日便に限り、
「和天別線」「上庶路線」中心に活躍しておりましたが、
2008年4月以降、再び厚岸営業所に戻りました。
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上 記 の 画 像 ク リ ッ ク し て 頂 く と 拡 大 す る 事 は 出 来 ま
す 。
| ナンバ−登録 | 釧路200か・・84 |
| シ ャ − シ | 日 野 自 動 車 |
| 形 式 | U−HU2MLAA |
| 車 体 | 富 士 重 工 |
| 製 造 年 | 1 9 9 2 年 |
| 転 入 年 | 2 0 0 1 年 |
| 前 所 有 先 名 | 日 栄 運 輸 倉 庫 |
| 前ナンバ−登録 | 川崎22か1153 |
備考:日野大型車2台目の導入車で、ワイドドアは極めて珍しく・両方のドアは開きませんが、
右の折戸ドアのみ開きます。
2002年10月迄「白糠線」で運用していましたが、その後「昭和線」「星園高校線」に変更なった
後・2004年より朝運用に降格致しました。
しかし、2006年7月より、釧路22あ・840トレ−ドにより、現在は、平日の午前中のみ中心に
「18.白樺線」専用路線となりました。
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| ナンバ−登録 | 釧路200か・・87 |
| シ ャ − シ | い す ゞ |
| 形 式 | U−LV324M |
| 車 体 | I K C |
| 製 造 年 | 1 9 9 5 年 |
| 転 入 年 | 2 0 0 1 年 |
| 前 所 有 先 名 | 淡 路 交 通 |
| 前ナンバ−登録 | 神戸22か5741 |
備考:淡路交通転入車の1両に該当しますが、こちらは広告車無しの車両となります。
LED表示付きの車両で終日・中距離に当たります白糠方面中心に運用していた後,
「31.あいぱ−る自衛隊線」→予備車にそれぞれ変更になりました。
2007年10月下旬以降、「自社カラ−」に変わりました。
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上 記 の 画 像 ク リ ッ ク し て 頂 く と 拡 大 す る 事 は 出 来 ま
す 。
| ナンバ−登録 | 釧路200か・125 |
| シ ャ − シ | い す ゞ |
| 形 式 | U−LV324K |
| 車 体 | 西日本車体工業 |
| 製 造 年 | 1 9 9 0 年 |
| 転 入 年 | 2 0 0 2 年 |
| 前 所 有 先 名 | 大 阪 市 交 通 局 |
| 前ナンバ−登録 | なにわ22あ2211 |
| 前 局 番 | 2 3 − 2 2 1 1 |
備考:2002年秋〜2007年10月上旬にかけて、「JF共済まありん号」と云う黄色のベ−スによる広告車
として稼動しておりましたが、2002年秋〜2007年9月は、「10.豊美線」、2007年10月1日ダイヤ
改正時は、「12.文苑・公住線」(平日限定)に変わり、当初・広告車でしたが、同年10月下旬に上記
通り、自社カラ−となり、同型タイプによるカラ−リングは唯一の車両で有り、正に貴重な存在です。
しかし、2008年2月より運用は変更になりましたので、詳細は下記を御参照下さい。
運用前歴:1.「10.豊美線、38.大楽毛線、63.美原線」…2002年10月〜2007年9月下旬
2.「12.文苑・公住線」…2007年10月上旬〜2008年1月下旬
3.「17.白樺線、38.大楽毛線」…2008年2月上旬〜現在
<LED装置>…2008年8月以降、標準幕に変わりました。
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<標準幕>…2008年8月上旬以降に変わりました。
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上 記 の 画 像 ク リ ッ ク し て 頂 く と 拡 大 す る 事 は 出 来 ま す 。
| ナンバ−登録 | 釧路200か・178 |
| シ ャ − シ | 日 野 自 動 車 |
| 形 式 | U−HT2MMAA |
| 車 体 | 富 士 7 E |
| 製 造 年 | 1 9 9 1 年 |
| 転 入 年 | 2 0 0 3 年 |
| 前 所 有 先 名 | 十 王 自 動 車 |
| 前ナンバ−登録 | 群馬200か・158 |
備考:2003年8月下旬に「十王自動車」転入車2両のうち1両で、晩年自社カラ−丹頂鶴車体です。
メトロ窓が特徴で、シ−トのピッチは全体的に狭く、2008年8月上旬迄「LED」対応車でしたが、
川崎鶴見臨港バス転入車入替えにより、「標準幕」に変更となり、平日の早朝のみ運用限定になりました。
運用前歴:1.「 65.美原線」…2003年11月
2.「 53.晴海線」…2003年11月〜2008年4月中旬
3.「222.たんちょう線」…2008年4月下旬〜2008年8月上旬
4.「 5.鶴ヶ岱線」…2008年8月中旬〜現在
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| ナンバ−登録 | 釧路200か・187 |
| シ ャ − シ | い す ゞ |
| 形 式 | U−LV324N |
| 車 体 | 富 士 重 工 |
| 製 造 年 | 1 9 9 4 年 |
| 転 入 年 | 2 0 0 4 年 |
| 前 所 有 先 名 | 東 京 鉄 鋼 埠 頭 |
| 前ナンバ−登録 | 足立22や1010 |
備考:2003年12月後半に導入されて、年越しに本格的に整備・塗装変更された後・白糠営業所に
配属されて、営業路線の他に「白糠町民バス」の運用等役立っています。
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| ナンバ−登録 | 釧路200か・198 |
| シ ャ − シ | 日産ディ−ゼル |
| 形 式 | KL−RP252GAN |
| 車 体 | 富 士 新 7 E |
| 製 造 年 | 2 0 0 2 年 |
| 転 入 年 | 2 0 0 4 年 |
| 前 所 有 先 名 | (株)リライアンス |
| 前ナンバ−登録 | 横浜200は・162 |
備考:こちらの車両は、ナロ−車で有るのは御承知の通り、尺は本来の大型車と比べ9mと短く、
元々・「サンプルカ−」並びに「形式審査車」で、自家用で2年使用した後・新古車に等しく、
バリアフリ−法により、上記車両は「ツ−ステップ仕様」で「乗合登録」は出来ない関係上、
「貸切登録」で白糠営業所配属です,日頃「音別線」「白糠町民バス」を中心に運用していますが、
貸切運用の場合、釧路市内で光景する場合はございます。
参考:上記車両は「貸切登録」により、「貸切車(レインボ−カラ−編)」を同様に公開しています。
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上 記 の 画 像 ク リ ッ ク し て 頂 く と 拡 大 す る 事 は 出 来 ま
す 。
| ナンバ−登録 | 釧路200か・206 |
| シ ャ − シ | 日 野 自 動 車 |
| 形 式 | U−HT2MMAA |
| 車 体 | 日 野 |
| 製 造 年 | 1 9 9 3 年 |
| 転 入 年 | 2 0 0 5 年 |
| 前 所 有 先 名 | 東武バスウェスト |
| 前ナンバ−登録 | 所沢22か1210 |
備考:2004年12月中旬に東武バス移籍車として当地で到着後,2005年3月はじめから再デビュ−
後,当社で初めて広告無しによるレインボ−カラ−で、車内は青色のモケットシ−トそのまま使用
して、当初・「36.白糠線」に運用していましたが、2007年9月下旬より、立川バス転入車入替えに
より、「予備車」に降格となり、デジタル運賃表「50番専用機」で、時折「26.霧多布線」に入る場合は
ございます。
尚・東武バス配属時による社番は「9355」と同一車両で有る点,合わせて御報告致します。
《差替え》
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上 記 の 画 像 ク リ ッ ク し て 頂 く と 拡 大 す る 事 は 出 来 ま
す 。
| ナンバ−登録 | 釧路200か・229 |
| シ ャ − シ | い す ゞ |
| 形 式 | U−LV324L |
| 車 体 | 富 士 7 E |
| 製 造 年 | 1 9 9 3 年 |
| 転 入 年 | 2 0 0 5 年 |
| 前 所 有 先 名 | 東武バスセントラル |
| 前ナンバ−登録 | 足立22か4709 |
備考:2005年1月下旬に東武バス移籍車大量導入9両のうち中扉仕様車は全部で6両で、上記車両は
中扉折戸仕様最後に導入したものです。
2005年7月上旬〜2007年3月上旬にかけて、「36.白糠線」「38.大楽毛線」(休日のみ運行)
中心に運用していたが、その後・京成グル−プに当たる「ちばシティバス」移籍車導入により、予備車
→「17.白樺線」(2008年4月より)にそれぞれ変更なりました。
東武バス配属時による社番は「2230」と同一車両で有る点,合わせて御報告致します。
<標準幕>…2008年4月上旬以降、LEDに変わりました。
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上 記 の 画 像 ク リ ッ ク し て 頂 く と 拡 大 す る 事 は 出 来 ます
。
<LED>…2008年春以降に変わりました。
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上 記 の 画 像 ク リ ッ ク し て 頂 く と 拡 大 す る 事 は 出 来 ます
。
| ナンバ−登録 | 釧路200か・258 |
| シ ャ − シ | 三 菱 ふ そ う |
| 形 式 | U−MP218K改 |
| 車 体 | 新 呉 羽 |
| 製 造 年 | 1 9 9 3 年 |
| 転 入 年 | 2 0 0 6 年 |
| 前 所 有 先 名 | 川 崎 市 交 通 局 |
| 前ナンバ−登録 | 川崎22か1211 |
備考:2005年11月後半に導入した川崎市交通局移籍車6両のうち4両目(塗装完了後順)で、唯一、
レインボ−車体で、2006年2月廃車になった「釧路200か・・79」の椅子を付け替え、車内は改造
車です。
しかし、2008年4月上旬より、本社に転属し、方向幕はLEDに変わりました。
運用前歴:1.2006年4月下旬〜2008年3月中旬…「26.霧多布線」、「予備車」(運用当初)
2.2008年4月上旬〜2008年6月中旬…「31.あいぱ−る自衛隊線」、「35.東遠野線」、
「18.白樺線」
3.2008年6月中旬〜現在…「30.昆布森線」(三ツ浦発)(東雲小学校スク−ル)
川崎市交通局配属時による局番:【W2701】(鷲ヶ峰営業所)同一車両です。
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上 記 の 画 像 ク リ ッ ク し て 頂 く と 拡 大 す る 事 は 出 来 ま
す 。
| ナンバ−登録 | 釧路200か・269 |
| シ ャ − シ | 三 菱 ふ そ う |
| 形 式 | U−MP218K |
| 車 体 | 新 呉 羽 |
| 製 造 年 | 1 9 9 3 年 |
| 転 入 年 | 2 0 0 6 年 |
| 前 所 有 先 名 | 川 崎 市 交 通 局 |
| 前ナンバ−登録 | 川崎22か1285 |
備考:2006年4月下旬に関東方面各事業所移籍車のうち、唯一・川崎市交通局移籍車によるもので、特徴
は、逆T字窓(アウタ−ガラス式)仕様です。
運用前歴:1.2006年8月末〜2006年11月下旬…「28.新富士・新野線」、「222.たんちょう線」
2.2006年12月上旬〜2008年4月中旬…「2.星園高校線」、「3.武佐線」、「38.大楽毛線」
(但し、「3.武佐線」「38.大楽毛線」は、平日のみ運用)
3.2008年4月下旬〜現在…「10.豊美線」、「66.昭和線」
川崎市交通局配属時による局番:【A2715】同一車両です。
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上 記 の 画 像 ク リ ッ ク し て 頂 く と 拡 大 す る 事 は 出 来 ま
す 。
| ナンバ−登録 | 釧路200か・271 |
| シ ャ − シ | い す ゞ |
| 形 式 | U−LV324L |
| 車 体 | 富 士 重 工 |
| 製 造 年 | 1 9 9 4 年 |
| 転 入 年 | 2 0 0 6 年 |
| 前 所 有 先 名 | 東武バスセントラル |
| 前ナンバ−登録 | 足立22か4884 |
| 前 社 番 | 2 3 1 4 |
備考:2006年7月下旬に東武バス移籍車LV系・富士7E・中扉ワイドドア仕様車導入によるもので、
当社でこのタイプは初めてです。
2006年9月下旬に再デビュ−したが、「予備車」専用に当たり、運次第で、稼動の無い限り、
撮影は難しいかと思われます。
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上 記 の 画 像 ク リ ッ ク し て 頂 く と 拡 大 す る 事 は 出 来 ま
す 。
| ナンバ−登録 | 釧路200か・284 |
| シ ャ − シ | 三 菱 ふ そ う |
| 形 式 | U−MP218K |
| 車 体 | 三 菱 |
| 製 造 年 | 1 9 9 4 年 |
| 転 入 年 | 2 0 0 7 年 |
| 前 所 有 先 名 | 川 崎 市 交 通 局 |
| 前ナンバ−登録 | 川崎22か1383 |
| 前 局 番 | 2 7 1 9 |
備考:2007年1月下旬に「ちばシティバス」移籍車と共に導入した車両で、2005年〜2006年に同事業所
移籍車7両と比べ、年式は1年新しく、車体は「新呉羽」→「三菱」です。
運用前歴:1.2007年3月下旬〜2007年4月中旬…「予備車」
2.2007年4月下旬〜2007年6月上旬…「101.ポスフ−ル釧路線」、「28.新富士・新野線」
3.2007年6月中旬〜現在…「予備車」
注:赤字は、「土・日・祝日早朝」のみ運行
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上 記 の 画 像 ク リ ッ ク し て 頂 く と 拡 大 す る 事 は 出 来 ま
す 。
| ナンバ−登録 | 釧路200か・312 |
| シ ャ − シ | い す ゞ |
| 形 式 | U−LV324K |
| 車 体 | I K C |
| 製 造 年 | 1 9 9 5 年 |
| 転 入 年 | 2 0 0 8 年 |
| 前 所 有 先 名 | 川崎鶴見臨港バス |
| 前ナンバ−登録 | 川崎22か1432 |
| 前 社 番 | 1 A − 0 3 9 |
備考:2008年4月中旬に導入した「川崎鶴見臨港バス」移籍車4両のうち1両で、こちらの前所有先名は、
初めてです。
上記車両は、6月上旬より「予備車」中心に運用開始して、車内はロングシ−ト仕様が特徴です。
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上 記 の 画 像 ク リ ッ ク し て 頂 く と 拡 大 す る 事 は 出 来 ま
す 。
| ナンバ−登録 | 釧路200か・314 |
| シ ャ − シ | い す ゞ |
| 形 式 | U−LV324K |
| 車 体 | I K C |
| 製 造 年 | 1 9 9 5 年 |
| 転 入 年 | 2 0 0 8 年 |
| 前 所 有 先 名 | 川崎鶴見臨港バス |
| 前ナンバ−登録 | 川崎22か1434 |
| 前 社 番 | 1 A − 0 3 7 |
備考:2008年4月中旬に導入した「川崎鶴見臨港バス」移籍車4両のうち1両で、同年6月下旬より、
釧路200か・312に次いで2両目として再デビュ−しました。
上記車両は、平日限定で「65.美原線」中心に運用しておりますが、車内はロングシ−ト仕様が
特徴です。